街の交差点に立つ、小人症のKRUMPダンサーDWARF。白いTシャツにニット帽、ブーツ姿でカメラを見据えている
ABOUT / PROFILE

ABOUT

小人症の表現者として、日々の表現の記録を残しています。

“Dancing in the face of death”

DWARFとは

DWARF(ドワーフ)は、小人症という身体的特徴を持つKRUMPダンサー。ダンスや音楽を通じて、自分の想いやメッセージを発信しています。障がいの有無に関係なく、誰もが自由に自分らしさを表現できる社会へ。大阪で開催するワークショップ(ダンスレッスン)は、障がい者の方も健常者の方も参加できます。

プロフィール

NAME
DWARF
BORN
2003年4月29日
FROM
広島県広島市
INSTAGRAM
@magic_of_dwarf.krump
YOUTUBE
DWARF CHANNEL

VISION

僕が掲げる3つのPHASE。

  1. PHASE 01世界に認められる表現者となる
  2. PHASE 02生き様そのものを作品へと昇華させる
  3. PHASE 03違いが共存できる文化社会を創り出す

それは、一人の表現者として自らの可能性を切り拓き、その生き様を社会を動かす力へと変えていく挑戦の軌跡である。

世界に認められる表現者となり、生き様そのものを作品へと昇華させ、やがて違いが共存できる文化社会を創り出す。

目指すのは、個人の成功だけでなく、表現を通じて既成概念を打ち破り、世の中に新たな価値を生み出すこと。

自己実現の先に社会の変革を見据える、それが僕の夢であり、挑戦です。

お仕事のご依頼は、お問い合わせから。